3月1日
3月1日 卒業式ですょ!!
あぁ。。高校生活も長かったなぁwやっと実感がわきますょ。
大人の階段のぼぉ〜る♪ 君ゎまだシンデレラさぁ〜♪
ってしってる方いますかね??www
まぁ。また1日にでも、詳しく書くことにしますねww
3月1日 卒業式ですょ!!
あぁ。。高校生活も長かったなぁwやっと実感がわきますょ。
大人の階段のぼぉ〜る♪ 君ゎまだシンデレラさぁ〜♪
ってしってる方いますかね??www
まぁ。また1日にでも、詳しく書くことにしますねww
雪がふる夜。
しんしんと。
静かにつもってゆく。
朝になって。
太陽がキラキラなお顔をだす。
「おはよう」
太陽は雪にあいさつをする
「おはよう」
雪もみんなで太陽にあいさつをする。
太陽が雪に問いかける
「今日もなかまはくるのかい?」
雪は寂しそうにこう答える
「今日で雪はさいごさ。もう春だからね。」
と。
太陽は残念そうに
「そうかい・・。でもまた来年にはくるだろ?」
雪は口をそろえて言った。
「うん。来るよ。絶対来るよ」
そういって。雪は 溶けて 綺麗な みずたまりになったとさ。
おしまい。
最近かぃてなかった (ノд・。) グスン
最近はなんだか幸せなのですよぉ。
バイトやめたからやらなきゃならなぃが。。。。
あぁ。。次のバイトはどぅしょぅwww
地元がいぃなぁw
で。そのうち自称彼氏さんとすんでぇ。。。
らぶらぶにっ☆ (危ない仔ww
妄想力すごぃ仔だから。。。(ぇ
では。。。。ここらでwwww
「お前って弱いのな」
その子と出会ってよく言われてきてた。
私って悩みすぎなのかな?
でも。
(なぜ あの子は いつも助けてくれるのだろう?)
私の中でふつふつと 疑問がわいてくる。
そのことで また私が ずっと悩んでいると、その子は声をかけてきた。
「また悩みか?」
私は。 私の考えを ありのまま 彼にぶつけた。
そして。わたしの悩みがわかると。
彼は静かに こう言った。
「それは お前のことが 大好きだから。。。」
と。
お前をずっと守ってゆくって。 彼は笑って言ってくれた。
それは 恋 という気持ちを 私が 初めてしった日の 出来事。
全てを 私の全てをあなたへ
ドキドキがとまらなくなる。
あなたを 愛 しすぎてしまって。
壊したくなる。 あなたを 愛 しているからこそ。
私だけを見ていればいい。
他の人と楽しそうに話さないで。
寂しいのなら 私の全てを あなたへ 捧げます。
だから。 私だけを永遠にみていてくださいね。
さて 卒業シーズンですねw
おぃら卒業危うかったのですが。。。
古典がねw(・ω・;)点数取れてなくて。。
勉強? しましたよ!!!
めずらしくwww で。先生に電話してききました!!!
今回 再テスト 92点!!!やったきたこれwww
一人テンションあがってますww にしても今回は自分のことを褒めようww
よくやったよ!!僕wwww
卒業確定もらえました!!!うれしぃですwww
あぁ。この調子でロリータ友達もGETしよwww
ではノシ
わぁいww雪だぁww
ゆぅりは雪が大好きなのですwww
寒くても お外に(珍しく)飛び出して 愛犬とはしゃぎまくる!!!!
これ 最高なんだぁwww
そして、お家に帰ったら愛犬と一緒にぽかぽかあったまるのですw
僕はホットココアかホット紅茶を片手にw
とにかくw雪ゎもっとふれぇぇぇぇぇなのですwwww
あの子がいなくなってから、毎年ふっていた雪が降らなくなっていた
今年も、冬が来て 雪が降っていた時期
今年も、雪は降らないと思っていた。
ある朝、寒さとともに目を覚まして ふと窓をみると。
雪が降ってる。
珍しく雪が降ってた。何年ぶりだろう こんなに綺麗な雪が降るのは。
雪はどんどんつもり あっとゆうまにあたりは真っ白な世界へと変わっていった
ふわふわと舞い降りてくる雪
きらきらと輝きながら。
あなたが大好きだった雪。
もぅ一緒に見ることができない雪。
ねぇ。みて。今年は本当に久しぶりにふったよ。
私は今は亡き 彼の写真に語りかける。
ほんとうに きれいだね。
ふと。雪の降る音にまじって そんな声が聞こえた気がした。
それは雪のふる日が起こした奇跡なのかもしれなぃ。
僕は君に頼りすぎてたね。
それに気がつかずに、君を傷つけていたんだね。
君は僕といるのは楽しくなくて。面倒くさいといったね。
僕の存在は重たいのかな? すごく迷惑だったのに、
本当にありがとう。 こんな面倒くさくてこんなに重たくて。
いつも嫌な奴って思ってただろうに。
君はいつも笑顔で傍にいてくれたね。
だけど。 もうおしまいだよ。
だから 安心してね。
ありがとう。 そして。 さようなら。
loves permanently.
僕が話しかけると、いつも 下を向いて頬を真っ赤にそめる。
そんな君が好き。
僕が君の手をとると、これ以上赤くならなぃってほど君の頬は真っ赤になった。
そんな君が大好き。
僕は君全てが大好きなんだよ?
君の全てを愛しているんだよ?
だから。僕をそんな 怯えた目で 見つめないで・・・
僕が悪いの? これは。僕がしたの?
目の前にある。 僕の目の前にある 死体。
これは、 あのこの お兄さんだ。
あのこの 唯一の家族だ。
あぁ。なぜ?何故僕は。。。
もう 戻ることは できない。 あのこは見てしまった。
僕が あのこの お兄さんを 殺してしまったと事実を。
もう 戻れない あの幸せな日々に。君を悲しませるだけの僕なんて。
死んでしまえばいい。
でも。。。僕が死んでしまったら このこはきっと寂しがる。
ねぇ そうでしょ? だって君は、僕と一緒にいるとき あんなにも楽しそうだった。
ねぇ。いつもみたいに 僕の隣で頬を赤く染めて笑ってよ?
出来ないって言わないで。 そんなに 泣き叫ばないで。
君は僕のことが怖いの?
もう大丈夫だよ。君は僕がずっと守ってあげる。
だから、ね? 早く 一緒に逝こうよ。
明日はデェトでつヾ(@~▽~@)ノ
っても女の子だがなwww
自称彼氏sなのですよぉU=^▽^)キャッキャッキャッ
猫が生まれたらしく。見に行くのがとっても楽しみなのですよぉ(キモッ
まぁ。。。ねるべや。。おやすみなさぃノシ
しんじてたのに。
Betrayal
あのこは。もぅ信じてくれていなかった。
あのこは 今までごめんね といった。
だけどそれは。Lie
どうしてあの子は嘘をついたのだろうか?
またあいつにとられるかと思った。
(ワタシ ワ イツ トッタノ?)
(ワタシ ハ アノコ ノ ナニ ヲ トッタ ノ?)
解らない。 わからない。 ワカラナイ。
どうして。
あなたは笑顔で私を のですか?
テーマ : うつ病(鬱病)、メンタルヘルス - ジャンル : 心と身体